感動する贈り物プレゼント!

折句やあいうえお作文を知っていますか?言葉遊びの一種です。

伊勢物語の東下りの段にも登場する、古来からの優雅な遊びです。

そんな言葉遊びを、大切な人の名前を使って詩にして、手書きの温かい文字とイラストでオーダーできるのがこのサイトです。

世界にひとつしかないオリジナルの詩をつくって、還暦や定年のお祝いにプレゼントするなんて、すてきですよね。

名前の詩干支ドットコムのサイトでは、干支にちなんだ愛くるしいイラストと、世界に二つとないオリジナルの額装された詩作が、人気を集めています。

いつも元気で明るくて
さきほこる花のように
むじゃきなあなたと生きていく

などという風に、文の最初の文字をつなぐと、大切な人の名前がうかびます。

初孫の誕生なら、命名と同時に贈り物を準備するのも良いアイディアです。

金婚式や銀婚式なら、夫婦の名前をつなげてオーダーするのも人気があります。

名前の詩干支.com敬老などの長寿の祝い事の贈り物に最適!

仲睦まじく年を重ねてきた、両親や祖父母への感謝の気持ち、日頃は口にできにくい思いを、額装して贈ることができます。

それぞれの干支にちなんだ手書きイラストが、詩作の中に描かれ、おめでたいムードを盛り上げます。

この額をプレゼントに贈るときには、ちょっとしたコツがあります。

それはこの詩作が、名前の言葉遊びになっていることを、説明しないで渡してしまうことです。

ぱっと見て、すぐに気付く人は、その場で喜びをかみしめることができます。

でも、もし贈られた相手が、言葉遊びに気付かなくても、詳細を説明せず、そのまま壁などに飾ってあげます。

数日か、数週間か、その額縁は壁に飾られたままでしょう。

じきにあなたの大切な人は、その詩作が自分の名前の言葉遊びだということに気付くわけですが、その時、じんわりとしみじみ、喜びがわいてきて、人に説明されるよりずっと、心にうれしさがしみてくるはずです。

そんなスローな喜びを分け合える、贅沢な贈り物が、この名前の詩です。

真心の籠もったプレゼントを贈りたいなら『名前の詩干支.com』で

『名前の詩干支.com』では、プレゼントを贈る上で、贈る物それ自体を重視してはいません。

物を贈ったことによって、相手に感動や喜びを与えたり、感謝の気持ちを伝えたりできることこそが重要だと考えているのです。

そんな『名前の詩干支.com』では、『名前の詩』というプレゼントの制作サービスを提供しています。

『名前の詩』は、なまえのうた、と読みます。

このサービスを利用すると、プレゼントを贈る相手の名前を頭文字として盛り込んだ、オーダーメイドの詩を制作してもらうことができるのです。

制作してもらった詩は、贈る相手の生まれ年の干支のイラストと共に、手書きの毛筆文字で和紙の上に綴られ、額縁に入れられて、注文者のところへと届けられることになります。

オーダーメイドの詩ですから贈る相手への思いがしっかり籠もった内容の詩ですし、和紙や額縁も職人のこだわりが詰まったオーダーメイド品ですので、届けられた品は世界に2つとないオリジナルなプレゼントに仕上がっています。

だからこそ、金婚式や還暦のお祝い、結婚祝いなど、相手のかけがえのない節目の日に贈るにふさわしいプレゼントだと言えるのです。

「オーダーメイドで詩を作ってもらうとなると、納得が行かない内容の詩を制作されてしまうこともあるのでは?」

と心配に思う方もいらっしゃるでしょう。

でも、ご安心ください。

大切な人への世界に1つの贈り物を創ります。

『名前の詩干支.com』では、注文を受けて詩を制作した後で、詩の内容をお知らせするメールやFAXを送ってくれます。

そうして、注文者からその内容で問題ないとの返答が得られてから初めて本格的な制作に臨むので、品が届けられて確認してみたらがっかり、なんて事態は起こらないのです。

ちなみに、品は注文者のところへ届けられる際、破損から守るための箱に入れられ、のし包装紙をかけられ、エアーパッキンでしっかり梱包された上で、取扱注意シールを貼られた状態になっています。

この状態では、のし包装紙が透けて見えますが、注文時に希望を出しておけば、中身が透けないように目隠しを施しての配送も行ってもらえます。

注文者と贈る相手が同じ家に暮らしていて、品の受け取りを相手がする可能性もある場合などには、希望を出しておくと良いでしょう。

それから、品を配送してもらうとなると送料が気になるところかと思いますが、北海道や沖縄などの離島も含めて全国どこでも送料無料での配送が実現されているので、安心です。

配送指定日の1ヶ月以上前に注文を行うと、品の価格が10パーセントオフになる早得割引サービスもありますので、お財布への負担を抑えつつ素敵なプレゼントを贈りたいという方は、制度を活用なさってはいかがでしょうか。